鳩ぽっぽ

庭に鳩がやってきます、よーく太った鳩。
どこで何を食べているんだろう。
うちの庭にはただ休みにくるだけのようで、屋根の上に乗ったりしていますが、餌はないし、どうしてやってくるのかわからない。でもよくきます。
だいたい2〜3羽で。
家族かな。
とにかく、同じ鳩ちゃん達かどうかわからないのですけど、よくくるんです、毎日です。
見てると可愛いんですよーー!
ゆっくり見てる時間はないのですが、チラチラ見てるだけでも可愛い、と思えます。
庭が見えるいちに仕事場があるっていいよね、、この位置は変えたくない。
さてその鳩ですが、時々、うちの窓に思い切り当たっていくことがあります、
痛そうです、、、すごい音もします。
窓に鳩の当たった跡がつきます、はねにオイルがある証拠です。
それを綺麗に拭き取るのですが、オイルがきつくてなかなか綺麗にならないくらい。
でもそんな苦労よりも、窓に当たって痛かっただろうな、、という可哀想な思いの方が強い。
綺麗に窓を磨くから何もないと思って当たるんだけどね、、、笑

制度を知っていれば

もし、予期せず妊娠をしたら。。。
女性なら可能性あある、、、。相手が失踪し、お金もない、頼れる人もいない、、、そうなったら?
とある女性が、家を追い出され(交際相手ですよ)、行くところもなく、お金もなく、やっと病院に行った時にはすでに7ヶ月になってて非常に困ったんですって。
そこのいお医者さんが特別養子縁組のことを教えてくれて、産むまでのシェルターもあって、とても助かったそうです。
もちろん、生まれてきたらそこは出なくてはいけないだろ受けど。
でも子供は養父母によってきっと幸せになるだろう。
それだけでもいい、って、そこに行くことを選んだのですって。
この制度を知らなかったら悲惨だったと思うと。

時々、生まれたばかりの子供を殺してしまう、などの時間があります。
そうならなくてよかったと。
そうなんだよね、制度がわかっていれば頼ることもできる。
どうかここの医者のように、こんな制度があるよ、と行ってほしい。
本人が選択することだから、選択肢だけは与えてほしいのです。

ツイッターで画像付きメッセージを送ろうとしたけど、いつまでたっても
「一部の画像/動画をアップロードできません。」
がでてできない。。いつまで続くんだろう、まさかずっと?
こういうのって困ります。
結構な人がこれを言ってますけど、同時期でもなく。。
しかも「こうでつ」ってツイッターで投稿してるって、、、笑、、、どうやってその状態で。
あ、メッセージだけならいいのか。でも画像を出したいわけです。困ったーーー!
無料のものってこういうのがあるから困る。ぷんぷん。
何とかして欲しいーー。
芸すブックも不具合があったりしたし、インスタも時々あるらしい。
ダメじゃないか!マーク(社長)、、ちゃんとしてくれ。
って、今はツイッターなんだけどね。
これがなくてはいきていけない、ってこともないけど、仕事で使ってるから困るんだよねーー。

マリーテレーズ

フランス革命について読んでいて、マリーテレーズさんのことが出てきました。
ベルばら好きなら知ってるかもですが、マリー・アントワネットの娘で、最後まで生き延びた人です。
ちなみに息子のルイ・シャルルは亡くなっています。
自分が何者かもわからなくなっていたとか。。かわいそうに。

マリーテレーズは分かっています。
フランス革命がどんなものだったかも。
これはこれでかわいそうだ。
ものすごい時代に生まれ、育ち、翻弄されたマリーテレーズ、、、絵を見る限り、不幸な感じがしますが、彼女は本当に笑わない人だったんですって。
笑えないよね、、、そんな人生では。ロンドンにも亡命していました。
どこにいたんだろ、、、ちょっと興味あるな。
お子さんもいませんでした。一度だけ妊娠したようですが、かなり大きくなってからの流産だそうです。
昔はなかなか子供が、、生まれても育たない時代でしたしね。。。かわいそうに。

舘ひろしさんの思い

ご存知、渡哲也さんがお亡くなりになって、石原軍団も無くなって(?)、
でも、各タレントは活動をしていて、その中に舘ひろしさんもいるわけです。
わたしも大好き、昔からファンです。
名古屋に行った時は舘ひろしさんの生まれ育ったところだなー、、って思ったものだ。
一人で勝手に。
そんな舘ひろしさんですが、親方(渡さん)の葬式に立ち会っていないこともあって、
いまだに亡くなったという現実を受け入れられないらしい。
夢にも出てきて「い、、、生きてたんですか?」ってなることもあるそうです。
この二人、、実に渋いね、昭和の渋さが出てます。
本当に残念です、石原プロのことも、渡さんのことも。
舘ひろしさんは個人で活動してるようですが、テレビに出ることは少ないみたいで、そこも残念。
舞台って感じでもないし、どうやって何をしているんだろう?
本当はもっともっとドラマなんかで活躍して欲しかったなーー。
西部警察のイメージが強いせいか、デカ(この言葉が合うよね)の役が似合う。
デカとして何かやって欲しいなーー。

でももし私が知らないだけで、どたまに出てたら教えてくださいねーー!
見落としてしまうんですよ、、芸能界に疎くて。。

ニコールの魅力

映画「コールド・マウンテン」を何度も見ていますが、ニコール・キッドマン、、さすがの美しさです。
どの映画も彼女は綺麗ですがね。
コールド・マウンテンでは、苦労していく様も描かれています。
最初は本当の良いところのお嬢様、ってだけでしたが。
戦争映画ですしね、、、だんだんとみすぼらしくなっていく、、、それでも綺麗なんだけどw
あれだけ一人の人と愛せたら本望です。
インマン役のジュード・ロウも良かった!
美男美女の映画は多いけど、この二人は最強ではないかな。絵になる。
あとはね、、何と言ってもレニーが演じたルビー、、、彼女なくしてこの映画はヒットしない。
レニーは映画によって太ったり痩せたりが激しいけど、すごく調整がうまいよね。

「ブリジット・ジョーンズの日記」では太っちょの役で話題になったけど、
他の映画では見事に痩せていた。。。あのプロ根性はすごい。
やろうとしてもできないって意味で。
さてそんなレニーとニコール、、、役以外では仲良しなんだろうか?
ちょっと気になってしまった。

コロナの初期症状

そもそも、コロナの初期の症状とはどんなものなのでしょう?
今更ながらですが調べてみました。
どうもね、、頭痛の症状が多いです、もちろんそして発熱。
喉の痛み、、これじゃ本当に風邪と区別つかないですね。咳と鼻水、モネ。
空咳はいつも出てるし、鼻水は鼻炎なので年中な私はどうしたら、、、汗

でも発熱と頭痛はないし、、そうなったら検査してくれるのかな?
陽性ってなったら大変だからとにかく気をつけていようと思う。
感染したらしたで対処は保健所が教えてくれるんでしょ・
それを守って過ごすことにします。
とにかく、頭痛は要注意ですね、、、心しておかなくちゃ。
倦怠感、ってのも多い症状だけど、常に「だろーーなー・・」って言ってる人はわからないね(!)。
そうじゃない?
「だるなー・・」の漢字が重くて「気のせい」じゃなかったら検査しましょう。
ところで、こう言うので検査ってすぐにしてくれるのかな?
そこでしょ、問題は。

準備が大変なのだ

なにごとも、始めるのは大変です。
準備にとりかかるまでの時間、そりゃーー大変です、調べて、、という時間や労力、お金もかかります。
そういうところを飛び越して美味しいところだけを「ひょい!」って持っていこうとする、
持っていく人、、、許せない!
本人は「あ、これ、いいねー!」でやるみたい、悪気はないんだよね。
でも、考えなさいよ!!
それって誰かを裏切っているのだ、ずるいことなのだーー。
最初に契約として、こういうことも盛り込んでもいいんだけど、盛り込んでもやる人はやるんですよね。
それで「自然ななりゆきであり、自分から誘ってはいない」とかなんとか言うのだ。
まったくもってずるい。
でもこういう人、、とっても多い。自分はしないぞ!
するわけがない!!!
準備の大変さ、など、知っているし、料金にはそういうのも含まれている、ということをちゃんと理解しているからです。
ぜひ、多くの人に、いや、全世界の人に、これは知っていてほしいと思う。
黙って仕事をしろ!、、と(笑)。
脚をとろうとか、よこしまなことはするな、とね。
人間性の問題ですよ。

どうして芸能界は、。

少し前にまた大麻所持でつかまった芸能人がいますが、どうしてこうも多いんでしょうねー。
和田アキ子さんが昔「私んとこにはそんな話、一切ないよ」って言ってたけど、
うあはり相手を選んでこういう話をもってくるのだろうか。
やりそうな人のところ。。
または、芸能人自らが近寄っていく、とかもあるよねーー。
ダメなものはダメなのです。

その人は俳優さんでしたが、現場で目がとろーん、、としてたこともあったみたいです。
でもどうも、、、(私は見てませんが)、警察がらみのドラマに出てたらしく、
そのドラマが終わってからのy逮捕であったと。
だから警察とテレビ局の癒着を疑ってた人もいます。
たんなる偶然であってほしいね。警察のそういうところももう聞きたくない。

しかし、話しをもとに戻すと、、どうして芸能界にこんなに大麻とか、覚せい剤って多いのか。
いや、芸能界だけじゃない、野球選手こいたけどね、とにかくそういう有名な人です。
そういうにおいをかぎつけてやってくるんだろうから、和田アキ子さんみたいな態度でいてーーー!

後悔

私が知る限り、「王冠をかけた恋」で有名な、エドワード8世は、「王冠を捨てたことを後悔したことはない」
って言っているのですが、かたやシンプソン夫人は、
「結婚を後悔したことがある」といっている。
どうも、我々がずっとイメージしてた、「王様をたぶらかしたオンナ」というシンプソン夫人は少し違っていて、
結婚にも乗り気ではなかったらしいことが分かっています。
あれーー?そうだったの??、、ですよね。

イギリス国民がシンプソン夫人を嫌っていたのは、ナチスドイツとのかくぁり、
離婚歴、、なぢがあったからだそうです。
スパイではないか、とのうわさもあるけど、これはガセネタかなと。

それでもシンプソン夫人ははっきりと「後悔したことはある」と言っています。
その時の動画もありました。これ、知らなかったなーー。
後悔はしたけど、今はすっきりしている、とか。
そして、決してずっと仲良しではなかったかもだけど、夫婦として一生一緒にいて、、
エドワードの方が先に亡くなったけど、6年後くらいにシンプソン夫人も亡くなっています。
ふたり、仲良く横のお墓に眠っているそうですよ。
ここは良かったですねーー。

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